2025年07月13日

アンバスケード1章とてむず ヤグード族 リバイバル

(2023年7月12日公開)  (2025年6月27日更新)(2025年7月12日更新)

アンバスケード実装まもないころの敵であることなどから、討伐すること自体はあまり難しくはない内容だと思います。
普通に討伐しても面白くないので、すこし工夫し、より討伐が簡単になる内容を紹介します。もちろん、野良パーティレベルでも十分可能な内容となっています。
ヤグード6人.png

【敵】

  • Bozzetto Conjurer(ボス:召喚士)

  • Bozzetto Stormbringer(黒魔道士)

  • Bozzetto Lyricist(吟遊詩人)

  • Bozzetto Swordsman(侍)

  • Bozzetto Brawler(モンク)

  • Bozzetto Shinobi(忍者)

  • Bozzetto Avatar(召喚獣:ガルーダ)

【ギミック】

ギミックの詳細は FF11 wiki をご参照ください。

  • 精霊の印+スリプガ:護衛はすべて眠りますが、ボスとガルーダは眠りません。

  • ガルーダのヘイト:ボスと連動しています。
     → ガルーダ単体を挑発してもヘイトは取れず、ボスを挑発するとガルーダのヘイトも一緒に取れます。

【構成】

戦士、前衛アタッカー、コルセア、吟遊詩人(サポ白or忍)、風水士(サポ白)、赤魔道士(サポ黒)

討伐時間:強化込みで約 2分30秒前後

【戦闘の流れ】

倒す順番:ガルーダ>ボス>その他>忍ヤグード
  1. 赤魔道士が敵の感知範囲ギリギリから、精霊の印+サボトゥールを併用してスリプガ I または IIを詠唱します。

  2. 被ダメージは大したことないのでボスは放置します。

  3. 戦士がボスを挑発して、連動しているガルーダを引き寄せ、護衛ヤグードの群れの中央で戦闘を開始します。

  4. ガルーダ~ボス戦中に、赤魔道士は黒魔道士・吟遊詩人・忍者ヤグードにサイレスを入れます。(サイレスは2〜3回の試行が必要なので、黒魔道士だけでもOKです。)

  5. ボス討伐後、アタッカーは順不同で残りの護衛を倒していきます。ただし、忍者ヤグードは最後に倒したほうが安全です。護衛は弱いので、ジオの位置をそこまで厳密に気にしなくて大丈夫です。



【各ジョブのポイント】

🟥 赤魔道士

非常に重要な役割を担いますが、マスターレベルは不要です。装備も最新のものは必要ありません。
強化魔法はアタッカーにファランクスIIを配る程度で、ヘイストIIリフレシュプロシェルは不要です。
弱体魔法はスリプガサイレスのみで十分です。


🎼 吟遊詩人

サポ白で回復支援をしてもよいしサポ忍でアタッカーとして参加することも可能です。
歌はマドリガル、耐雷カロル第1章、栄光、栄典で十分です。後衛向けの歌は不要です。

敵にはマンボがかかっているため、マドリガルはあった方が良いです。


🍃 風水士

サポ白で回復支援を担当します。
風水魔法はインデウィルト、ジオフレイルでOKです。エントラストはお好みで。ジオは敵集団の初期位置のど真ん中におきます。


🎲 コルセア

サポ忍で攻撃参加します。
ロールはサムライロールカオスロールがおすすめです。


⚔️ 前衛アタッカー(戦士含む)

挑発持ちがいると楽なので、戦士を1名入れると良いでしょう。
しっかりカット装備を維持しつつ、全力で殴り倒します。
連携を気にする必要はありません。敵はそこまで強くないので、カット装備さえしっかりしていれば大ダメージはほとんど受けません。


【アンバスケード (Ambuscade)の最新記事】
posted by Jinko at 00:10| Comment(0) | アンバスケード (Ambuscade) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
コチラをクリックしてください