2021年08月14日

2021年8月 アンバスケード 1章とてむず 召喚士+召喚獣 完成版

今回のアンバスケード 1章の題名は何がいいんでしょうね(笑)

「ラムウ」がどうやら主流になりそうですが、情報発信している側からすると
検索キーワードって結構大事なので意外と悩ましいです(^_^;)

今回の新作アンバスケードは、あまり試行錯誤せず済みました。
珍しく良心的でしたね。
もしくは、設計ミスで、リバイバルの時は難易度が激変するかもしれませんね。
【構成】
ナ、前、前、コ、詩、青

詩、青はサポ黒

【戦闘の流れ】
~~~追記~~~
パーティーのメンバーの誰かがラムウから離れた所にいると、どうやらスタンガが来やすくなり、全員がラムウの近くにいるとスタンガが来にくくなる(又は来なくなる)ようです。


① ナイトは開幕、フィールティでヘイトとりを開始し、シールドバッシュでラムウのショックスパイクを消す。

② サベッジブレード など連携が発生しない組み合わせでアタッカーはラムウおよびその後にポップする召喚獣をたおす。

③ 詩人は事前に自分へマズルカをかけておき、召喚士がポップしたら速やかに精霊の印+ララバイで召喚士を寝かせる。

④ ラムウおよびその後にポップした召喚獣を討伐したら、青魔道士が精霊の印+アブソルートテラーを召喚士にかけたのを確認してからアタッカーは召喚士を全力で倒す。
 
【各ジョブについて】
シヴァがポップするとスリプガが来ますので、全員服毒推奨です。
強化は、マド、メヌ、栄光、栄典、サムライロール、カオスロールで良いと思います。

● ナイト
盾はプリュウェン一択です。
ブルトガングは必要無いです。

開幕ヘイトを上げすぎると、スタンガによるヘイト入れ替えによってヘイトリカバリーが困難になります。
前衛が抜刀して戦闘開始可能になる直前でシールドバッシュをします。
レリック装束119+2 +3の手装備を併用してシールドバッシュをすると必中のディスペルが発生します。

ナイトにとって今回は相性がよく、リアクトしておけば本当にイージーな敵です。
魔導剣士でも盾は可能ですが、圧倒的にナイトの方が適正高いですねー。

● 前衛、コルセア
ラムウおよび討伐後にポップする召喚獣に対しては、サベッジブレードで統一すると楽だと思います。
なのでサベッジがうてるジョブで統一すると良いと思います。
敵の召喚士を倒しに行く時は、アブソルートテラーが入ったことを確認してからになりますので、先走らないようにする事が注意点です。

敵の召喚士は極端にHPが低く、召喚士を倒す際はWSは何でも良いと思います。
召喚士に対してクイックドローがかなり良いダメージが出ますので、コルセアはサベッジとかをうつよりも、クイックドロー2発入れた方が良いと思います。この際、ロールはカオス、サムライのままでも全く問題ありませんでした。

● 青魔道士
ラムウおよびその後にポップする召喚獣は、他のアタッカーと一緒にサベッジブレードで攻撃参加します。
召喚獣を討伐した後、寝ている敵の召喚士に対して精霊の印+アブソルートテラーを入れます。
その後は普通に攻撃参加で良いと思います。

R.デルージュでラムウのショックスパイクを消すことができますが、ナイトのシールドバッシュでショックスパイクを消すので、R.デルージュはセットしなくて良いと思います。

● 詩人
自身にマズルカをかけておくと、下記の寝かしがスムーズになります。

召喚士がポップしたら速やかに精霊の印+ララバイ2 で寝かします。
このララバイと開幕の強化だけすれば、ほかにする事は何もありません。
攻撃参加やエレジーを入れる必要性は全く感じませんでした。

MPがキツくなる事もないし、防御力不足になる事もないので、前衛歌だけで良いとおもいます。
私は後衛歌を省いています。


posted by Jinko at 11:16| Comment(0) | アンバスケード | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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