2021年01月24日

アンバスケード1章とてむず メドゥーサ族

今回は、盾が大変ですね~。
通称「あっちむいてほい」ができるかできないか、「天の返矢」からのヘイトリカバリーができるかどうか、よりも通常のタゲ維持が困難になるケースが多い事の方が重要に思えます。

攻略方法の基本的な事は「FF11りがみり報告書」の通りです。

ただし、狩人とコルセアの構成よりも、狩人(サポ戦)二人の構成のほうが火力が同等もしくは上と思います。さらに、デコイショットがある分、狩人二人の構成のほうが安定しますね。
個人的におすすめする構成は「剣(サポ戦)、狩狩(サポ戦)、風、白、か」です。

アストラルパッセージ構成、近接構成での募集も時々見かけますが、面白そうなので一度参加してみたいですね~。

● 魔導剣士
最近は狩人も火力がかなりあがってきているため、狩人構成であってもタゲ維持が難しくなってきたと思います。
今回は、サポ青の適正が低いのもタゲ維持が困難になる原因の一つになっているでしょうね~。
立ち位置は、デコイショットを期待して、狩人に背を向ける感じがよいと思います。

推奨するサポートジョブはやはり戦士だと思います。開幕、Frigg のヘイトを上げずに、挑発、フラッシュで2匹(Freyia、Skathi)を簡単に引き寄せられることが最大の理由です。開幕は、ヴァリエンス→リエモン→バットゥタ 等、と一気に累積ヘイトをあげ、その後、Freyia が「産強石のダンス」以外のアビリティを使用したときに、フォイル、フラッシュ、挑発をする感じでやるといいと思います。これでまず Freyia のヘイトが狩人へいくことはないと思います。視線を外すのは「産強石のダンス」のみで、産毒石のダンスはかわさなくていいと思います(ただし、通信の問題なのか、うまくかわしたつもりでも産強石のダンスをくらうことがあります。)。

狩人がデコイショット併用下でペルーン+1、シテレアパールを装備していれば、「天の返矢」からのヘイトリカバリーは、レイクorガンビット→挑発 等、でだいたいヘイトリカバリーが可能です。念のためにエンボルド使用下でクルセードをかけておくとよいと思います。ただし、どうしてもヘイトリカバリーができないときは、ヘイトリカバリーをあきらめても大きな問題にはならないと思います。

● 風水士
Freyia にジオを設置すると、引き寄せをくらうことがあるため、Skathi にジオフレイルを置きます。今回は羅盤が毒で壊れてしまうことが多いですね。狩人は自力で飛命 1440 あるので、インデフューリー、ジオフレイルでよいと思います。エントラストは何でもよいと思いますが、主流はエントラスト+インデアジルだと思います。

● 白魔道士
重要なことは、狩人と同じ位置に立たないようにすることです。共倒れは危険です。
女神の愛撫を使用しストナを行うと少し楽になると思います。産毒石のダンスによる毒のスリップ量が半端ないので、ポイゾナはかなり重要と思います。

● 狩人
マリグナス装備などの実装により、サポートジョブ戦士でもリサイクル 1/2 の計算でウェポンスキル後2射でTP1000は達成できます。
グロリッチジオフレイルが壊れてしまったとき、攻防比がキャップしているかどうかは不明です。
攻防比がキャップしてないと感じた時のために、バーサクを温存したほうがよいかもしれません。
デコイショットの使いどころは、基本的には Skathi の時でよいと思いますが、盾のタゲ取り状況に応じて開幕から使用したほうが良い時もあると思います。

● からくり士
最近、からくり士でマトン盾をできる人が多くなりましたね~。開幕、Frigg を引っ張る際、マトンとFrigg の視線がはずれる時間が長くなると、Frigg がモヤってヘイトがなくなってしまうことに注意する必要があります。それ以外は、すべきことは簡単だと思います。サポートジョブ白魔道士でポイゾナやストナをサポートするとよりよいと思います。
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posted by Jinko at 14:23| Comment(0) | アンバスケード | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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